ウーバーイーツ配達員のちょっと嬉しかった話2

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ウーバーイーツを配達してると、いろんな人が頼んでることが分かります。

多いのは一人暮らしの食事。若い男性が多いですね。やっぱ自炊は面倒くさいしね。

他にも自宅パーティでの一気注文(ウーバー祭り!)、家族で昼食、などなど、いろんなシーンでウーバーイーツが楽しまれてるのが分かります。

その中でも僕のお気に入りシーンは。。

エピソード

お母さん(もちろんお父さんでも可)が、子供たちのために注文するパターン。

ワクワクして待ってくれてるんですよね。

ウーバーイーツは注文アプリに配達員がどの辺りを走っているのかリアルタイムに表示されるんですが、きっとアプリの画面を立ち上げて家に届くまでずっと応援してくれてるはず!!

マンションのドアをピンポーンって鳴らすとお母さんが出てきて

 

〇〇ちゃん、ウーバーイーツ来たよ!

 

って子どもを呼んでくれるんです。

子どもは見えるところまで来るんだけど、ちょっと距離感を維持。笑

 

こんにちは!

って声を掛けるととても恥ずかしそうに

こんにちは。

って返してくれる。

それがまた可愛くて。

 

なんだか、自分は料理を届けてるだけじゃなくて、ちょっとした幸せみたいなものを届けてるんだと実感して、仕事に誇りを持てる瞬間です。

あとで、楽しかったねーなんて言いながら僕の持ってきたマクドを食べてくれるんだと想像すると、また頑張ろう!って気持ちになります。

 

ウーバーイーツ配達員を始めて良かったなぁ。

またどこか子どもたちのところに届けたいなー!

 

招待コード

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