UberEats配達員のデメリット、向いてない人は?

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デメリット・向いてない人

UberEats仲間が増えたらいいなと思ってます。僕のブログをみて始めてくれる人がいたらもっといいな。

UberEatsは今までにないワークスタイル。今までにない仕組みです。
これまで働きたかったけど難しかった人に可能性を与えてくれます。

これはもちろん、誰でも簡単に、儲かりますよ!という話ではないので、向いてる人向いてない人はいらっしゃいます。

前回は、
UberEats配達員のメリット。向いてる人とは?

という記事で、メリットを書きました。

今回は向いてない人はどんな人か、考えてみたいと思います。

稼がないといけない最低金額がある人

UberEatsのお仕事は、どれだけ発注があるかはレストラン次第という側面があります。
暇な時間は3時間とかオーダーが入らないこともあるそうで。
また、稼ぐためのノウハウとかもあるそうです。

僕が神戸で仕事し始めたらノウハウは公開していきたいと思います!

とはいえ、最低これだけは貰えるという金額がないですから、
確実に5万は稼ぎたい。というような方には向いてないお仕事かもしれません。

 

どれだけ稼げそうかは神戸エリアのサービスが始まったらレポートしますね!

 

ついサボっちゃう人

これをいうと、みんな当てはまるかも?

実は僕もついサボっちゃう人間です。

シフトがあったり、管理されてるって実はいい部分もあって、問答無用でやらないといけなくしてくれます。

 

UberEatsは仕事しなくても誰も何にも言ってくれないので、自分自身で自分を管理する必要があります。

今日はま、いっか

と一日さぼってしまうと、ジムと一緒で毎日が週イチになり、週イチが月イチになり・・・とフェードアウトしてしまいそうです。

UberEatsで仕事をするときには、

・週に○日は絶対に働く
・今月は○円絶対に稼ぐ

など、具体的なゴールを設定して仕事しましょう。

見た目を気にしない人

UberEatsは服装自由です。
短パンでも、ピアス空いていても配達の仕事をすることは可能です。

 

ただ、忘れてはいけないのは、オーダーする人は食事を頼んでいるということ

爪が伸びている・ニオイがするとか、見た目ボロボロだったりと、
不潔、不快な人が料理を持ってきたらどうでしょうか。

これで収入を得る以上、頼んで良かったなと思ってもらいたいという気持ちは大切だと思います。
食べるのはお店の料理ですが、看板を背負ってお客様対応をするのは配達員だという自覚をもって仕事に取り組もうと思っています。

 

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